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合流話(2)

2005年12月03日 00:00

そして12月2日(゚ω゚)

私の直属上司sというのが”四役”という呼称で呼ばれています。
団体職員と言われる感じがここに出てるかもですね。

この日四役の方からお話したい、ということで昼休みにセッティング。
”こちとら話すことはないんですが(´-`)”という心境でした。
昼休みになり、モソモソ食事をしながら四役が集まるのを待ちつつ。
トップがいなくて本来5人なのですが、4人でお話という状況の中2人が遅れてきつつお話をやんわりと。

このとき彼氏さんのところに行くと言うのは前段で常時一緒のおじさんには話しをしていたので通じていたもよう…言わなきゃ良かったと思いもしましたがそこはソレ、話してしまったものはしょうがなく(゚ω゚)
ちなみにたぶん大手というか、一般企業になると個人の自由とかプライベートっていうことで干渉(?)されないと思うのですが、何しろ田舎で少人数(?)なところなのでこういうお話もされるわけですね…(´-`)
頼りない後輩で行く先が心配だ、といったところでしょうか。

というわけで、同棲する、という点について延々と語られました…(´-`)
やめるやめないの話以前の内容だった気がします。
やめるやめないはどうでもいいのね!?みたいな…そうだと楽です。

要約すると。
・同棲することで相手にとってプラスになるかマイナスになるのかをまず自分で考えないといけない
・二人のライフサイクル(学生と社会人)が違うので生活にズレが出てくるのでうまくいかない
・金銭的に♀>♂になるので♂のプライド云々でもめる
・一緒にいると嫌なとこが目に付くようになる、離れてるからこそうまくいく
・学生なのだから相手の親との話もある
というようなことでした。
聞いてて有用ではありました、やはり経験者は違う…(゚ω゚)
けっこう笑って流しはしていたものの、なるほどなぁって思ったところも実はけっこうあったのです。

最後は”とりあえず焦らずよく考えて”という締めでした。
とりあえず辞めるなとういことらしいです(´-`)
話をされてもとりあえず私の結論は変わらなかったのですが、ここにきて父にも話をしないと…という母の言葉もありvsお父様へ。

もちろんこの日も話せず次の日も話せず(だめすぎた)日曜日に父とお話することとなりました。
彼氏さんとはこの日のうちの言われたことの半分は確認しました。

『要は同棲しても相手に甘えるなってことで。
同棲するからこそ周りにしっかり生活できてますってことを証明しないとね。』

っていうお話をしました、このときは。
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    さいきんの。


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