スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一行詩。

2005年11月03日 00:00

一行詩というものを鉄板さんから教えていただいて。
なにやらとても素敵な企画だったのでこっそり挑戦、なのですっ。+*ヾ(*´▽`)ノ*+。

追記に増やしていくカタチで残していってみようかなぁって思っています、うんっ。

例:鉄板さんに教えていただいた友人さんの詩
幸せは求めるものではなく、繋いだ手の中で生まれる

すごい綺麗な詩ですよね、鉄板さんのお気に入りの一つだそうですが私もお気に入りに(*´ω`*)

++(11月08日開始)


++
繋いだ手から伝わる温もりはホンモノ

喧嘩した時につなぐテって、なんであんなにアタタカイんでしょうね。
たまにほろっと涙が出ちゃうのは、やさしさに直に触れた気がするからかもしれません。
1つ目なので例の『繋いだ手』という言葉を使ってみようと思いました。(11/08筆)


++
”手を繋ぐ”とは”心を繋ぐ”こと。

上を書いてちょっと悩んだ後に出てきたものでした。
”やさしさに直に触れた”というフレーズからこんなカタチに。
なかなかまとまりのある言葉にならないものです。
思い描いているモノがうまく言葉になりません…(11/08筆)


++
息をするように君を愛する。

きっとそれほど自然なことなんだと思います。
想うとどっちがいいかなって思ったのですが、こちらで。(11/17筆)


++
愛なんて幻想、でもそれは私が生きている証。

死んでしまったら夢すら見れないですもんね。(1/7筆)


++
見えない糸でつながる声が届けた音でつなげる心。

電話ってとっても便利なものだと思います。
声が聞けただけですごくすっごく幸せになれるのです。(1/19筆)



++
溢れた水が還らないのは還る場所には次が居るから。

ということをお風呂に入りながらぼんやりと思ったのです。
覆水盆に返らず、っていうのをぼうっと考えていたんですが、意味は違うんですね…(笑
・一度してしまったことは取り返しがつかないということ。
・夫婦は一度別れたら、もとには戻らないこと。
という意味らしいです。
イメージ的には水を上からかけっぱなしにしてたら溢れて流れる一方で、そんな感じでした。
元いた場所には次の水がもういるんですよね、そうして次から次へ流れ出る…ちょっと寂しさを感じたのでした。
(1/19筆)


++
呼び出し音が告げる現実。

呼び出し音すら鳴らないよりはいいのかもしれない。
それは相手が活きているということだから。
(5/1筆)


++
乗せられた足は小さな試練。

この頃の娘です。
寝るときに足を必ず私の足に乗せてきます。
温かいからなのか所在確認なのか。。。眠りの浅いときにおろすと起きます(笑
(2/28筆)
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    さいきんの。


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。